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ジャックダニエル |
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【スムーズでなめらかな味わい、テネシーウイスキーの代名詞】 アメリカで最初の政府登録蒸留所ジャック・ダニエル(JACK DANIEL'S)。 『チャコールメローイング』というサトウカエデの深さ3m以上の深さの木炭槽で一滴一滴濾過する独特の工程を経てから、樽熟成させることにより、ジャック・ダニエルならではのスムーズでなめらかな味わいが生まれます。 厳しい規定をもつテネシー・ウイスキーの代名詞として、今も創業当時の製法をかたくなに守り続けています。 |
1900年代初頭に販売されていた長期熟成のジャックダニエルを現代に再現した特別なウイスキー。長い歴史の中で培われた伝統の製法を守りながら、熟成環境や樽の管理に独自の工夫を加え、深みのある味わいを引き出しています。
定番のジャックダニエルOld No.7と同じくコーン80%、モルト12%、ライ麦8%を使用。仕込水には、蒸溜所が誇るミネラル豊富なケーヴ・スプリングの天然湧き水を使用し、雑味のないクリアな味わいを実現しました。
ジャックダニエルならではの“チャコール・メローイング製法”を採用し、サトウカエデの木炭で原酒を一滴一滴磨くことで、テネシーウイスキーでは異例の長期熟成を重ねても、スムースな口当たりを保っています。
また熟成にあたっては、トーストとチャーの2段階処理を施したホワイトオークの新樽を使用。さらに、熟成の過程でバレルハウスの上層階で熟成を進めた後、下層階へと移し追熟する手法を取り入れました。この工程により、長期熟成ならではの奥行きのある香りと味わいを引き出しています。
ラベルは歴史に敬意を表して当時のデザインをモチーフにしています。







